映画「父親たちの星条旗」は硫黄島での戦いを描いたものです。監督はクリント・イーストウッドさんです。真面目に取り組んで戦争の悲惨さなどを描いていました。まだご覧になっていない方にはお勧めしたいです。銃撃戦や生々しい悲劇のシーンが出てきます。大量の支援がある米軍に対して、あまりにも差がある日本軍。結果
は火を見るよりも明らかだったでしょう。政治家というかリーダーが無責任なことをすると国民は大変なことになります。それは現代でも同じです。情報が間違って伝えられること、英雄扱いされる軍人、真実とは何かを考えさせられます。実は映画「硫黄島からの手紙」と二部作になっているのです。前者はアメリカ側からの視点
で、後者は日本側からの視点です。ですから当事者双方の意見を聞くことができますし、公平に知ろうと監督が考えているように思いました。平和の尊さを実感してほしい。そんな気持ちになれます。二本とも視聴するのは大変ですが、是非ご覧いただきたいです。二本見終わったら、硫黄島に行きたくないですか?私は行きたくな
りました。でも実際は簡単には行けないところです。一般人の入島は制限されているのです。でも遺骨収集のための政府派遣事業は行われているそうです。戦争しないためには戦争を考えるいい機会になりましたよ。
2011年2月アーカイブ
よく考えたら・・・という話でも無いのですが、
私は海外旅行をしたことがありません。
しかも凄いことに!(自分で言うのもなんだけど)、
飛行機すら乗ったことがありません。
凄いでしょ?ハッキリ言って今の日本で、
こんな人って極少数ではないでしょうか?
サラリーマンの時は担当顧客に沢山のお年寄りがおり、
中には海外旅行を年に何回も行う人がいて、その中でも1人、
女性なんですがしょっちゅう海外旅行へ行っている人がいました。
それは本人に「死ぬまでに沢山の国に行きたい」
という願望があったからかもしれません。
もしくわ我が子(女2人)が2人とも海外で仕事をしており、
自分も海外という異国の地に慣れているから、しょっちゅう海外へ行っていたのかもしれません。
その女性からはよく「あんたなんか、まだまだ若いんだから」という前提で、
「結婚したら海外へなんて行けばいいのさ」と言われていました。
私はまだ結婚をしていませんが、
同時に海外へ行く予定も全くありません。
そういえば私の兄弟は1年に1度は海外へ行くのですが、
何で私だけ海外恐怖症かのごとく、全く行かないんでしょうかね!(笑)
私の兄弟は学校の修学旅行でハワイへ行き、
その時に飛行機を経験しているから海外へもすんなりいけるのかな。
私は未経験者なので海外って凄く遠い場所っていう印象が、
未だにあるんですよね。
中国や韓国であれば、飛行機でヒョイ!っと行けたりするんでしょ?
私は海外旅行をしたことがありません。
しかも凄いことに!(自分で言うのもなんだけど)、
飛行機すら乗ったことがありません。
凄いでしょ?ハッキリ言って今の日本で、
こんな人って極少数ではないでしょうか?
サラリーマンの時は担当顧客に沢山のお年寄りがおり、
中には海外旅行を年に何回も行う人がいて、その中でも1人、
女性なんですがしょっちゅう海外旅行へ行っている人がいました。
それは本人に「死ぬまでに沢山の国に行きたい」
という願望があったからかもしれません。
もしくわ我が子(女2人)が2人とも海外で仕事をしており、
自分も海外という異国の地に慣れているから、
その女性からはよく「あんたなんか、まだまだ若いんだから」
「結婚したら海外へなんて行けばいいのさ」と言われていました。
私はまだ結婚をしていませんが、
同時に海外へ行く予定も全くありません。
そういえば私の兄弟は1年に1度は海外へ行くのですが、
何で私だけ海外恐怖症かのごとく、全く行かないんでしょうかね!
私の兄弟は学校の修学旅行でハワイへ行き、
その時に飛行機を経験しているから海外へもすんなりいけるのかな
私は未経験者なので海外って凄く遠い場所っていう印象が、
未だにあるんですよね。
中国や韓国であれば、飛行機でヒョイ!
夏に海へ行った際に古くからの友人に、
「やっぱりお前も年だね!それなりに肉がついちゃって」と言われ、
「そんなことね~よ!」と言ったことがありました。
言われた本人である私からすると、
確かに昔と比べれば全体的に無駄な脂肪がついていることは、
その体重からも納得せざるおえない状態でした。
でも体重だって学生時代とそこまで大きく変わっていないのだから、
「それなりに肉がついちゃって」と言われるほどではないだろ?!
と内心ではあまり信じていなかったわけです。
まぁ体重がほとんど変わらずでも、今と昔とでは、
体を動かしていた時間も違いますから、当然と言えば当然なのでしょう。
さて先ほど気分転換に部屋の掃除をしました。
今回は部屋全体の掃除ではなく、
ごちゃごちゃと物が詰め込まれているのが分かっているため、
ここ数年、きちんと掃除すらしていなかったタンスの中を掃除したわけです。
すると小学生時代に購入した、火薬で音を鳴らして驚かせる、
100円ショップで購入した玩具の拳銃やら、
今では読み返すことも無い大学時代の卒論など。
実に数多くの品が、そのタンスの中には眠っていたのです。
その中には前述した学生時代の思い出とは少し違った、
私の思い出の品が「写真」という形で無造作に保管されていました。
1枚1枚確認していくと。
私の凄く凄く可愛い・・・幼稚園時代の写真やら、
成人式を迎えた日の朝に撮ったスーツ姿の写真やら、
家族で海へ行った際に撮った写真など実に色々な写真があったんです。
「やっぱりお前も年だね!それなりに肉がついちゃって」
「そんなことね~よ!」と言ったことがありました。
言われた本人である私からすると、
確かに昔と比べれば全体的に無駄な脂肪がついていることは、
その体重からも納得せざるおえない状態でした。
でも体重だって学生時代とそこまで大きく変わっていないのだから
「それなりに肉がついちゃって」と言われるほどではないだろ?!
と内心ではあまり信じていなかったわけです。
まぁ体重がほとんど変わらずでも、今と昔とでは、
体を動かしていた時間も違いますから、
さて先ほど気分転換に部屋の掃除をしました。
今回は部屋全体の掃除ではなく、
ごちゃごちゃと物が詰め込まれているのが分かっているため、
ここ数年、
すると小学生時代に購入した、火薬で音を鳴らして驚かせる、
100円ショップで購入した玩具の拳銃やら、
今では読み返すことも無い大学時代の卒論など。
実に数多くの品が、そのタンスの中には眠っていたのです。
その中には前述した学生時代の思い出とは少し違った、
私の思い出の品が「写真」
1枚1枚確認していくと。
私の凄く凄く可愛い・・・幼稚園時代の写真やら、
成人式を迎えた日の朝に撮ったスーツ姿の写真やら、
家族で海へ行った際に撮った写真など実に色々な写真があったんで
大臣の周りにいるのは誰でしょう。そう、記者さんですね。
昔は手書きの原稿をバイク便などで送っていたようですが、